macOSのための会議思考ツール

会話を、
判断できる形に。

Sidethinkは、会議中の発言をリアルタイムに整理し、 ClaimInsight に変えるmacOSアプリです。

Mac App Storeで近日公開できることを見る

初回バージョン 1.0 · 日本向けに準備中

Live Session Recording
10:14次のリリースでは、まず日本向けに絞りたいです。
10:15公開後の反応を見て、英語対応を広げましょう。
CLAIM初回リリースは日本向けに限定する

公開範囲を小さくし、実利用から検証する。

INSIGHT英語展開の判断基準を先に決める

利用数と継続率を次の判断材料に。

01録音はユーザーが明示的に開始

02raw audioは初期設定で保存しない

03providerの自動切り替えなし

WHAT IT DOES

記録ではなく、
思考を前に進める。

会議のすべてを要約するのではなく、
判断に必要な論点を見える形にします。

01

話したそばから、論点になる

発言を時系列で並べるだけでなく、主張や決定候補をClaimとして整理。会議の流れを止めずに、見返せる形へ変えます。

02

見落としをInsightで拾う

発言の関係から、確認すべき前提や次の一手をInsightとして表示。重要な論点に集中できます。

03

必要な箇所だけFact Check

気になるClaimを選び、根拠を確認。結果から参照元を開けるため、判断の裏側まで追えます。

TWO WAYS TO USE

自分で選べる、
2つの使い方。

手元のAPIキーを使うBYOK。
設定なしですぐ使えるPro。

FREE TO START

BYOK

自分のキーで、柔軟に。

  • Apple Speechのローカル音声認識
  • Soniox / OpenAI / Geminiに対応
  • API料金は各providerから直接請求
  • Insightパターンは3種類

Sidethinkの利用料金は不要。各APIの利用料は別途。

SUBSCRIPTION

Pro

キー設定なしで、深く。

  • Managed STT / Managed Analysis
  • 20種類のInsightパターン
  • 月ごとの利用可能量をアプリで確認
  • Apple Speechも明示的に選択可能

月額自動更新。価格はApp Storeの購入画面に表示。

PRIVACY BY CHOICE

データの行き先を、
勝手に決めない。

Sidethinkは、選択したProductModeとprovider経路を守ります。 クラウド機能を使うときは、何がどこへ送られるかを画面で示し、 別のproviderへ自動で切り替えません。

プライバシーポリシーを読む
あなたのMac音声・テキスト
明示的に選択
Apple SpeechMac上で処理
選択したprovider必要なデータのみ送信
FAQ

よくある質問

録音した音声は保存されますか?

raw audioは初期設定では保存されません。Apple Speechを選ぶと音声認識はMac上で行われます。クラウド経路を選んだ場合のみ、処理に必要なデータが明示したproviderへ送信されます。

BYOKとは何ですか?

Bring Your Own Keyの略です。自分のSoniox、OpenAI、Gemini APIキーを使うモードで、各APIの料金はproviderから直接請求されます。Apple Speechのローカル音声認識も選べます。

Proは何が違いますか?

APIキーの設定なしでManaged STTとManaged Analysisを利用できる月額プランです。利用可能量には月ごとの上限があります。価格はApp Storeの購入画面に表示されます。

会議ノートはどこに保存されますか?

ユーザーが選択したMac上のフォルダへMarkdownとして保存します。保存先はSettingsから変更できます。

Sidethink

SIDETHINK FOR macOS

次の会議から、
考えることに集中する。

Mac App Storeで近日公開